※面談実施には審査がございます

徳重 浩介 (とくしげこうすけ)
代表取締役社長兼CEO
2006年に新卒で株式会社リクルートに入社。飲食情報領域の営業を経て、グループ会社でマーケティング支援事業や教育支援事業等の事業責任者、執行役員を歴任。2024年4月、株式会社BuySell Technologies代表取締役社長兼CEOに就任。就任後はM&Aとオーガニック成長の両輪でグループを牽引。「人を超え、時を超え、たいせつなものをつなぐ架け橋となる。」というミッションのもと、出張訪問買取と全国500店舗超の店舗網を軸にした総合リユース事業を展開する。ハイパフォーマーの技術を分解して組織全体に展開する独自の人材育成(イネーブルメント)と、マーケティングから販売までを一気通貫でデータ化する自社システムを強みに、リユース業界の圧倒的ナンバーワンを目指す。
| 本社所在地 | 東京都新宿区四谷4-28-8 PALTビル |
|---|---|
| 設立 | 2001年 |
| グループ売上高 | 1,006億円(25年12月期) |
| 主な事業内容 | 出張訪問買取および店舗買取等によるリユース事業 |
バイセルグループはM&Aを「成長戦略の強力な武器」と位置づけ、出張訪問買取業界2番手の「福ちゃん」をはじめ、百貨店内買取、骨董専門、地域特化型の店舗買取など、同業を中心に複数社のグループインを実現してきました。特徴は、参画した後に利益まで伸ばす再現性です。マーケティングコストの最適化や販路の相互共有、上場企業水準のコーポレート機能に加え、独自の人材育成の仕組み(イネーブルメント)を導入することで、グループイン企業のリピート率が2%から20%近くまで改善するなど、明確な収益改善につながっています。ご一緒する前から「伸ばし方の設計図」を描くのが、バイセルグループのスタイルです。
| グループイン実績 | 6 |
|---|
※2026年7月時点
リユース業界は3兆円規模といわれ、いまも伸び続けている一方で、競争は年々激しくなっています。「同じ理想を掲げているなら、一緒に取り組んだ方が早い」——バイセルグループは、販路の相互共有、マーケティングの最適化、人材育成の仕組みまで、グループの基盤を丸ごと活かして「託した会社のその先の成長」を実現してきました。誇りを持ってリユース業を営み、圧倒的日本一のサービスを一緒につくりたい経営者の方、社員を大事にしながら会社を次のステージに進めたい経営者の方と、ぜひお会いしたいと考えています。まずはカジュアル面談で、お互いを知るところから始めませんか。
業種
リユース・買取事業(出張訪問買取、店舗買取、ブランド品、貴金属、着物、骨董、時計、ジュエリー等)、リユース品のEC・ライブコマース等の販売事業、その他リユース周辺事業
エリア
全国
規模感
売上10億〜100億円程度、営業利益率5%前後〜
※面談実施には審査がございます
まずは自社の業界相場を知りたい方はこちら
自社の想いを動画で届けてみませんか?